脱毛しよう!生き生きしたい、楽しく生きる、とにかく生きる this

部位によって変えるムダ毛処理

 私はムダ毛処理をする時は部位によって処理の仕方を変えています。例えば、足とか腕とか背中は毛の数が多いですし、カミソリで一気に剃ります。ワキもカミソリで剃っているのですが、あまりカミソリでワキを剃るのは良くない気がします。綺麗に剃れないです。

 

ちゃんと剃ったとしても、黒いポツポツが気になりますし、ワキの毛の剛毛な根本が残ります。でも抜くと激痛ですし、しかも沢山あるので流石に無理です。時々除毛クリームを使いますが、ワキの場合は除毛クリームの方が滑らかになる気がするので、その方がいいのかもしれません。私は、乳首の周りとか、おへそ周りにもスネ毛のような濃いムダ毛が生えます。そういう毛は数が少なくて、剛毛なのでピンセットで抜いたりします。その方が根本から綺麗に抜けますし、根本残りが無くてスッキリします。

 

顔にも男性ホルモンが多いのか、濃いムダ毛があごに1.2本生えるのでそれもピンセットで抜きます。後顔のお手入れは顔用のカミソリで、産毛を剃ります。顔の産毛はキチンと剃っておいた方が化粧のりもいいですし、化粧水の浸透もしやすいので、ちゃんとお手入れするのがいいです。本当にムダ毛は全身に生えるので、処理に時間がかかる事が悩みです。永久脱毛を早くしたいです。

生理中の脱毛はお断りされるケースも多い

 

 夏が近づいてくると気になってくるのが体のムダ毛です。

 

手足をさらす機会が多いから、少しでもきれいな肌で過ごすためにはムダ毛処理にも手を抜かないようにしたいものです。

 

夏を快適に過ごすためには、やはりムダ毛は脱毛してしまった方が肌を傷めることもなくムダ毛処理から解放されます。
最近は脱毛サロンの値段も下がって脱毛に通っている人もたくさんいます。

 

ただ、脱毛に通っていても生理中の脱毛はお断りされる脱毛サロンも多いんです。
生理中は体のホルモンバランスが崩れていて、女性の体は様々な影響を受けやすいんです。

 

肌も過敏になっていて、ニキビができたり肌荒れを起こしたりするケースも少なくありません。
そんな肌が敏感な時に熱を加える脱毛を行ってしまうと、人によっては肌荒れを起こしたり軽いやけど状態になってしまう方もいらっしゃいます。

 

また、いつもより体が敏感になっている時期なので、脱毛の痛みもいつも以上に感じてしまいます。

 

そんな理由から、脱毛サロンでは生理中の脱毛ができない所も多いのです。
サロンによってはVIO脱毛以外は生理中でも大丈夫なところもあるので、生理中でも脱毛をしたいという方はそのような脱毛サロンを選ぶと良いでしょう。

 

あくまでも、体調と肌状態が良好なことを確かめてから、脱毛するのがベストです。

 

勧誘を懸念する場合の選択肢

脱毛をしたい、という男性が増えています。
やはりムダ毛を処理するなら脱毛サロンで、というふうに考える男性もまた増えています。
現在は全国にメンズ脱毛サロンが広がっていますから、自宅から近いところを見つけやすくなりました。
しかしながら、脱毛サロンというと、かなりしつこい勧誘を行なう、というイメージを持っているひとも多いようです。

 

やはり、勧誘がいやでサロンへの訪問をしぶっているひとも多いとおもいます。
しかしながら、それはかなりもったいないことだといえるでしょう。
たしかに、いまは脱毛サロンが飽和状態にありますから、しつこい勧誘を行なっているサロンというものも多いです。
しかし、そういった勧誘を一切行なっていないサロンというものもあります。

 

そういったところに訪問すれば、なにも問題ないわけです。
あとは、どうしても勧誘に遭うリスクを避けたい、ということなのであれば、家庭用脱毛器を選ぶ、という選択肢もあります。
家庭用脱毛器であれば、当然、自宅で処理をしていくことができますから、勧誘のリスクを心配する必要はないわけです。
なので、どうしても勧誘がいやだ、というひとには家庭用脱毛器を使用してみることをおすすめしたいとおもいます。
家庭用、とはいっても、いまではかなり効果も上がっておりますから、この点でもメリットがあります。

コンプレックス! すね毛の悩み、エピソード?!

中学生の頃、すね毛が濃くなってきたのにびっくりした私は、
慌てて母のカミソリを拝借して風呂場で剃ったことがあります。

 

しばらくしてプールがはじまり、水にぬれた自分のすねを見てびっくり!
短く伸びたすね毛が、直毛のようにまっすぐはりついているのです。
それはそれは気持ちの悪い光景でした。自分の足ながら、気持ち悪いくて。
と、自己嫌悪に陥っていたら、隣で友人が笑われており、その足をみると自分と同じ状態でした。

 

仲間がいた、と妙なシンパシーを感じたものですが、それ以来すね毛は気になっています。

 

大人になり、男ということもあってすね毛は処理していませんが、
夏場でも長ズボンをはくようにしてすね毛を隠しています。やはりコンプレックスとして感じている面があります。

 

妻はカミソリでマメに剃っています。
偉いと思います。

 

職場にいる女性スタッフが、白いタイツをはいていたのですが、その白いタイツの下にすね毛がくっきり透けて見えてました。
やはり、みっともないものです。
きっとその方は気にしていないのでしょうが、私は上司として彼女を注意して剃らせないといけません。
……私がとった行動は、私の上の人間が店に来た時に「お願いします、注意してください!」と人になすり付けました。
これで一件落着(?!)です。

 

それはさておき。
すね毛を処理する方法として。抜く方法もありますが、非常に痛いですね。
脱毛エステもいいみたいですが、どうしても金銭的に負担がかかります。
脱毛するための機械も、高価なものじゃないとハズレを引く可能性もあるとか……。

 

剃るのが一番無難なのかも知れませんね。

ムダ毛処理の方法について

ムダ毛と言うのは処理をする必要があるものですが、カミソリや毛抜きなどを使ってのムダ毛処理と言うのは、肌に負担をかけてしまっているとは知らない人が多いです。カミソリや毛抜きを使ったムダ毛処理方法といえば、手軽に行うことが出来ることもあって、とてもメジャーなムダ毛処理方法と言うことができます。

 

ですが、実は肌への負担がとても大きな方法と言うことができるのです。
カミソリの場合は、何度も繰り返して使っていると、肌が黒ずんできてしまう原因となってしまいます。そして毛抜きについてですが、こちらは埋没毛を引き起こしてしまう原因となってしまうのです。

 

なので、この二つのムダ毛処理方法と言うのは、肌のことを考えるのであればあまりおすすめすることが出来ないものと言うことができるのです。

 

ではそうすればいいのかというと、やはり脱毛エステサロンへ通うことをおすすめします。脱毛エステサロンであれば、肌への負担を最小限にすることが出来るのです。

 

なので、結果的に肌が黒ずんでしまった、というようなことを引き起こすことがありません。
肌のことを考えるのであれば、カミソリや毛抜きは使わずに、脱毛エステサロンのほうがいいのです。そうすれば、肌のトラブルが起きることもありませんよ。

ムダ毛にはザクロがおすすめ

女性でもムダ毛の濃い人っていますよね。
脇毛もそうですが、特に腕や脚のムダ毛は普段目に付く場所でもあるので、自己処理など脱毛に苦労している人は多いようです。
腕や脚に毛が多いのは、男性ホルモンが優勢で女性ホルモンが不足気味な状態です。
そんな時に役立つ食べ物がザクロ。
ザクロの種の中には、ほぼ女性ホルモンと同じタイプのエストロゲンが含まれています。

 

放熱や発汗のために、どうしても手足の毛が必要ということはありませんが、電気で処理すると皮膚に機能異常が起こります。
皮膚自体にトラブルが起こらなくても、皮膚は呼吸器。
毛穴からはゴミを捨てなくてはならないし、毛は生えてくるし、呼吸だってしています。
脱毛した後に、今までになかった喘息の症状や慢性気管支炎の症状が出たら、脱毛のせいで呼吸器系の異常が発生したということは十分考えられます。

 

毛が生えるところは弱いから守っているところでもあります。
最たるものは鼻毛。鼻は呼吸器です。呼吸器が丈夫なら鼻毛で防衛する必要はありません。
でも鼻毛もそうですが、女性なら気になるのが意外と口ひげ。
男性のように濃いひげは生えませんが、放っておくと黒っぽくなって目立ちます。

 

病気治療などで男性ホルモンを注射してわざと生理を止めると、その女性はすね毛が濃くなり、骨格は骨ばって口ひげも生えてきます。
治療が終わって女性ホルモンであるエストロゲンを注射しだすと、体毛は抜け、ひげもなくなります。
そのくらい簡単に、体は男性ホルモンと女性ホルモンのバランスで変化します。
そんな時はやっぱりザクロを食べましょう。
ピルの服用が原因になっている場合もあるので、できれば3カ月間やめてみて、やめる前と比較してみることをおすすめします。

 
 

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